おいしいもの (3) - ミナムラのまど

松屋が牛めしバーガーを新発売、ドライブスルーや通販でも買える。

牛めしの具を焼いたご飯ではさんだ片手で食べられる牛めしバーガー


松屋 牛めしバーガー 130g 2個 【冷凍】

牛めしの松屋が冷凍食品「牛めしバーガー」を新発売しました。

電子レンジで約3分半
温めるだけで食べられ、
ドライブスルーの店頭では温めてからお渡しします。

松屋、牛めしバーガー発売 冷凍食品売り上げで倍増目指す

同社の通販サイト「松屋オンラインショップ」のほか、18日から全国のドライブスルーのある店舗約150店で持ち帰り用に販売。同商品の拡販で、同社の冷凍食品の年間売り上げを現在の約1億5000万円から、来年度に倍増を目指す。

 しょうゆ風味に焼き上げた円形のご飯に、松屋独自の甘辛タレで味付けした牛肉とタマネギを挟んで仕上げた。肉は豪州産バラ肉でご飯は国産米を使用。電子レンジ(500ワット)で約3分半温めるだけで食べられる。

 「通常の牛丼は箸を使わないと食べられないが、車の中などでも片手で食べられ、牛めしの味を手軽に楽しめる」(広報)ことが特徴だ。ドライブスルーを多く利用する人や牛丼を敬遠しがちな女性などをターゲットに、需要拡大を狙う。

via: 松屋、牛めしバーガー発売 冷凍食品売り上げで倍増目指す - SankeiBiz(サンケイビズ)

松屋オンラインショップのほか、アマゾン楽天市場でも購入できます。


ひとり牛丼なんてできない、という女性が多いようですが
牛めしバーガーだったら他人の目を気にせずにひとりでも食べられますね。

松屋 牛めしバーガー 130g 2個 【冷凍】





お母さんが留守
のときに置いていける牛丼の通販はこちらです。




クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承 2.1
初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入っていただけましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。
     グーグルリーダーに登録 Subscribe with livedoor Reader My Yahoo!に追加 
 ツイッターでも、更新案内を流しています。

RSSリーダーとは?⇒ RSSってなんなの?

  リンク切れ、動画削除などを発見されましたら、コメントで教えていただけると非常にありがたいです。




買った松葉ガニを自分で焼いて食べられるカニ小屋(島根県松江市)が大人気。

松江名産松葉ガニの焼きガニが定着するといいですね。


カニ小屋 ポスター.gif

島根県松江市に期間限定の試験営業でオープンしたカニ小屋が満員続きの大人気だそうです。

「カニ小屋」大にぎわい 土日中心に満席続く

 観光客数が落ち込む冬場の集客策として、松江市内で今月の1カ月間、試験営業している「カニ小屋」が人気だ。土日曜日を中心に満席が続き、平日も予約だけで埋まる日がある。地元だけでなく、広島、岡山両県など島根県外からの利用客も多く、来年以降の本格営業に期待が集まる。

via: 山陰中央新報 - 「カニ小屋」大にぎわい 土日中心に満席続く



「かに小屋」人気 予想超える人出 松江 - YouTube


カニ小屋の場所はここです。


大きな地図で見る

カニ小屋では購入した松葉ガニベニズワイガニなどをさばいてもらい、自分で焼いて食べることができます。

システムとメニューはこちらです。
カニ小屋のメニュー[PDF]

テレビのグルメ番組では松葉ガニの仕入れ値が一杯数万円していたのですが、
カニ小屋ではその10分の1ぐらいのお値段ですね。


【送料無料】本物の目利きが選ぶ 鳥取網代の松葉ガニ (茹で) 贈答用 大(700-900g)1枚



クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承 2.1
初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入っていただけましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。
     グーグルリーダーに登録 Subscribe with livedoor Reader My Yahoo!に追加 
 ツイッターでも、更新案内を流しています。

RSSリーダーとは?⇒ RSSってなんなの?

  リンク切れ、動画削除などを発見されましたら、コメントで教えていただけると非常にありがたいです。


箱のまま電子レンジで温められるボンカレーネオ

電子レンジ対応パウチとは?


大塚食品 ボンカレーネオ 辛口 230g×5個

電子レンジで加熱できるボンカレーネオが大塚食品から発売されました。


レトルトカレーは電子レンジで加熱できなかった。


レトルトカレーは、1979年頃に大塚食品から発売されたボンカレーが最初です。

笑福亭仁鶴/ボンカレーCM

大塚食品 ボンカレー 1972 - デイリーモーション動画

当時からずっと、お湯に入れて温めるのが決まりでした。

たった3分で温められる冷蔵庫に入れなくても長期保存ができるので大ヒットし、いろいろなメーカーからレトルトカレーが販売されているのです。

ボンカレーのようなレトルト食品は工場で袋詰めしてから加熱殺菌します。

だから常温で長期保存できるのですが、
そのためにアルミ箔をラミネートした袋に入れられているのです。

だから電子レンジで加熱できない。(電子レンジの電波がアルミ箔の中まで届かないから。)

というのが常識でした。

たった3分とはいっても、お湯が沸くまでの時間を合わせると3分間ではない。

ボンカレーネオは、電子レンジ対応パウチで2分間の電子レンジ過熱でできるようになった画期的な商品です。

電子レンジ対応パウチ
 図は、大塚食品のサイトより。

アルミ箔を使わないパウチで電子レンジの電波がカレーまで届くようになっているんですね。

さらに、加熱して袋がふくらんでも蒸気を蒸気口から逃がすようになっています。


数多くのレトルトカレーの中で、ボンカレーネオは便利さで抜きんでています。

そればかりか、電子レンジで過熱できる食品がカレー以外にもいろいろ増えてくるかもしれません。




クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承 2.1
初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入っていただけましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。
     グーグルリーダーに登録 Subscribe with livedoor Reader My Yahoo!に追加 
 ツイッターでも、更新案内を流しています。

RSSリーダーとは?⇒ RSSってなんなの?

  リンク切れ、動画削除などを発見されましたら、コメントで教えていただけると非常にありがたいです。


Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。