レコードプレーヤーがやって来た。(操作方法編) - ミナムラのまど

レコードプレーヤーがやって来た。(操作方法編)

レコードのかけ方。クリーニングの方法。など。


レコードプレーヤーAT-PL300(操作スイッチ)

レコードを再生したことがないという方もおおぜいいらっしゃるのではないかと思い、レコードプレーヤーの操作方法に少し触れたいと思います...

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記事末尾104posted by +M Inamura (水村亜里) メール aminamura@gmail.com




この記事へのコメント
こんにちは♪

ラジオ局の番組によっては、皿回し担当のスタッフに「レコードのかけ方が判らない」と言う人がいて、いろんな意味でビックリした事があります。

「あぁ、今じゃぁ「音楽配信」の影響もあってか、CDも旧式化しつつあるけど、レコードのかけ方知らないって、それもアリなんかなぁ…。」
なんて時代の流れを思い知らされた事がありました。
このプレーヤーは「EP/LP用」ですが、「SP盤対応」なんて凝った造りのプレーヤーもありますよね。
私自身も、「EP/LP/12インチシングル世代」なので、「SP盤」と言われても、ラジオでその音源を聴くだけです。

「レコードクリーナー」、テクニカがプレーヤーを販売している事もあり、アクセサリーとしてまだまだ「現行製品」として販売されているんですね。
「ナガオカ」のレコード針や、レコードクリーナーも懐かしいです。
Posted by スッキ〜♪ at 2014年02月12日
カートリッジは「VM(MMと同じ感覚で使用可)」になっていますが、「針交換」は出来ても、「カートリッジ交換」って出来ないんでしょうか?
見た感じ、「トーンアーム(ストレート)+シェル+カートリッジ一体型」の様ですが…。

ウチのプレーヤーは、昔(一時)あった「リニアトラッキング」でカートリッジは「T4P」です。
メーカーは「ビクター」で、型番は「L−E300」です。
「ダンパーがヨレヨレ」になっているので、「カンチレバー」がグラついている状態なんですけど、その前から、カートリッジに起因するものなのか、それとも「内蔵イコライザーアンプ」に起因するものなのか、ある時から「音が割れる」症状が出てしまい、それを機会に、タイミングも良かった事から、「CDプレーヤー(テクニクス SL−P770)」を入れ、以後、CDへとスイッチしました。
Posted by スッキ〜♪ at 2014年02月12日
≫スッキ〜♪さん★
こんにちは。お返事が遅くなってごめんなさい。

78rpmのプレーヤーも一応調べてはいました。
便利家電メーカーのほか、トーレンスなんかの高級プレーヤーメーカーからも出ているようですね。

オヤジがSP盤を持ってはいるのですが、音聴箱も持っているので
購入する候補からは外しました。
聴いてみても自分で聴きたいレコードはなかったですし。

オーディオテクニカのクリーナー レコードクリニカは
「まだこれが売っているんだ!」と
僕もビックリしました。
Posted by 水村亜里 at 2014年02月15日
≫スッキ〜♪さん★
カートリッジについて

AT-PL300のカートリッジ(というかピックアップ)は
トーンアームと一体化していて、
カートリッジ交換はできないです。

それに、トーンアームにバランスウエイトは無いので
針圧調整もできません。

未確認情報ですが、針圧は3gぐらいだそうです。
Posted by 水村亜里 at 2014年02月15日

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